地域活性化研究会活動報告(2)

自立したふるさとづくりのための付加価値創造事業

ハーブ研究会

  • 日時:平成26年12月8日(月曜日) 午前10時~午後3時
  • 場所:能勢町南館教育委員会室
  • 参加者:4名

 ハーブに関しては、活用の用途が幅広く、本研究会としてどの分野で活用していくのかなど意見交換を行いました。次回、町内で活動をされているハーブ園に視察に行き、ビジネスモデルとなる活動事例などについてお話をお伺いさせていただいたうえで方向性を決定しいていくことになりました。また、ハーブの知識を高めるため翌年3月に実施されるハーブの検定試験にチャレンジすることになりました。

(写真)ハーブ研究会

付加価値創造協議会及び呼び込み農業研究会

  • 日時:平成26年12月9日(火曜日) 午前10時~午後12時45分
  • 場所:能勢町西館第一会議室
  • 参加者:11名

 以前からも意見が出ていた本事業の趣旨や取り組みが周知されていないという課題に関しましては、イベントなどを企画する一方で情報発信の手法を検討していくということで合意形成を図られました。また、イベントに関しては研究会単体ではなく各研究会が連携し、様々なバリエーションを考案しながら、一人でも多くの方々に参加してもらえるような仕組みづくりを検討して参ります。

(写真)付加価値創造協議会及び呼び込み農業研究会

麹研究会

  • 日時:平成26年12月10日(水曜日) 午後1時30分~午後3時
  • 場所:能勢町南館教育委員会室
  • 参加者:2名

 中間発表会の試作品を作る中で、もう少し自分たちの技術を向上させ商品の完成度を高めることが必要であるとの意見が出されました。作る人により味にバラつきがあり、イベントよりも先に味を均一化させる方が先決であるということで合意形成が図られたため、次回より品質向上に向けた取り組みを行って参ります。

(写真)麹研究会

ピザ・石窯研究会

  • 日時:平成26年12月11日(木曜日) 午後1時~午後3時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:9名

 基本となる3つの工程において『生地を作る人』、『ソースを作る人』、『ピザを焼く人』が固定化されており、誰かが欠けると品質が低下する可能性があるとの意見が出されました。本研究会委員の全員が、この3つの工程が行えるよう、今後は開催回数を増やし担当をローテーションすることにより課題解決に取り組み、併せて他の研究会と連携したイベントなどの企画も検討して参ります。

(写真)ピザ・石窯研究会

果樹研究会

  • 日時:平成26年12月12日(金曜日) 午後1時~午後4時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:3名

 今まで取り組みを行ってきたジャムに関しては、既に町内で商品化されていることからジャム以外で商品化できるものがないかを検討しておいた方が良いのではないかという意見が出されました。各委員においてジャム以外で商品化が可能であろうものを調査し、次回意見交換を行ったうえで今後の方向性を決めていくこととなりました。

(写真)果樹研究会

酢・生サラダドレッシング研究会

  • 日時:平成平成26年12月13日(土曜日) 午後1時30分~午後3時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:2名

 ドレッシングに関しては、完成ではないものの一定の[カタチ]になったと思われるので、次回からはドレッシング作りに不可欠である酢を研究してみてはどうかという意見が出されました。次回までに各委員でお酢の作り方などを調査し、能勢の産物を使用したお酢作りにチャレンジして参ります。

(写真)酢・生サラダドレッシング研究会

付加価値創造協議会 視察研修(高知県船岡郡本山町)

  • 日時:平成26年12月16日(火曜日)~17日(水曜日)
  • 場所:高知県船岡郡本山町方面
  • 参加者:7名

 11月の視察研修に引き続き、今回は廃校となった学校施設を官民の連携を図りながら地域の方々が主体となり利活用されている先進事例を視察するため高知県船岡郡本山町を訪問しました。

 高知県船岡郡本山町の汗見川地区は、昭和40年頃より基幹産業であった林業が衰退し、現在は人口約190人(約85世帯)、高齢化率約58%という限界集落です。平成11年に地域内の小学校の廃校が決定し、その危機感から地域住民が自治組織を立上げ、[自分たちの地域を守るまちづくり]の取り組みを始められました。

 平成16年に廃校となった小学校を地域活動の拠点施設として活用し、平成20年には行政の支援を受け校舎を改修し宿泊施設を、平成25年には体験施設を新設し、地域活性化に向けた様々な取り組みを行われています。このような取り組みや地域内NPO法人の事業活動により、人口が最も減少した時点から約80人増加したとのことでした。

 その他、廃校となった中学校の体育館を活用した焼酎の製造や栗をブランド化することにより商品開発から販売流通までの全てを地域内で循環されている先進事例などを視察しました。

 今回の視察研修では、現場でご活躍をされている方々から様々なお話しを拝聴しましたが、皆さまが笑顔で当時の苦労や失敗などをお話されていたことがとても印象に残っています。本町と同様に人口減少や高齢化など様々な課題が山積する状況において、[仕方なくしている]や[誰かがするだろう]という意識ではなく、[自分たちの地域は自分たちで守らなければならない]という強い想いを持たれ、夢と目標に向かい取り組みをされている様子が伝わってきました。様々な課題を解決し、一足飛びに成果を出すことは難しいですが、継続して取り組みを行うことにより小さな成果が生まれ、その成果が地域の方々の支えとなり、取り組みが浸透することにより、地域内の繋がりが拡大し大きな成果へ発展していくように思います。

 今回の視察で学んだ取り組みを本町の[まちづくり]にも活かしていければと考えております。

山下どぶろく醸造所

(写真)山下どぶろく醸造所1
(写真)山下どぶろく醸造所2

ふれあいの郷 清流館(廃校を改修した宿泊施設など)

(写真)ふれあいの郷 清流館1
(写真)ふれあいの郷 清流館2
(写真)ふれあいの郷 清流館3
(写真)ふれあいの郷 清流館4
(写真)ふれあいの郷 清流館5
(写真)ふれあいの郷 清流館6

ばうむ吉野川蒸留所(廃校の体育館を活用し米焼酎を製造)

(写真)ばうむ吉野川蒸留所1
(写真)ばうむ吉野川蒸留所2
(写真)ばうむ吉野川蒸留所3
(写真)ばうむ吉野川蒸留所4
(写真)ばうむ吉野川蒸留所5
(写真)ばうむ吉野川蒸留所6

株式会社 四万十ドラマ

(写真)株式会社 四万十ドラマ1
(写真)株式会社 四万十ドラマ2
(写真)株式会社 四万十ドラマ3
(写真)株式会社 四万十ドラマ4

軽トラ市 出店(そのべ軽トラ市)

  • 日時:平成26年12月28日(日曜日)
  • 場所:京都府南丹市
  • 参加者:6名

 以前に視察でお世話になりました[そのべ軽トラ市]の主催者よりお誘いがあり、平成26年12月28日に開催されました第37回 [そのべ軽トラ市]に能勢町銀寄委員会として出店しました。今回の出店は、町内での実施に向けた事例研究を目的としたものです。なお、出店にあたっては、銀寄委員会の活動に対して多くの町内事業者のご理解とご協力を頂いたところであり、改めて感謝申し上げます。

 当日は、研究会で商品化に向け取り組んでいる甘酒とジャムの市場調査、また本町の紹介パンフレットの配布などを行い、年の瀬の忙しい時期にも関わらず大勢の方が来場され、本町の[すばらしさ]を発信することができました。地域内の繋がりは勿論のこと、今回のように地域という枠を超えた繋がりも、今後の活動においては大切であると考えております。今回、協力をいただきました関係団体や関係事業者の皆さま、誠に有難うございました。

(写真)軽トラ市1
(写真)軽トラ市2
(写真)軽トラ市3
(写真)軽トラ市4
(写真)軽トラ市5
(写真)軽トラ市6

果樹研究会

  • 日時:平成27年1月13日(火曜日)午後1時~午後3時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:4名

 年が明け、いよいよ次年度に向けた具体的な活動方針などの意見交換を行いました。

 次年度の活動としては、今まで商品開発を行ってきたジャムの販売に向けテストマーケティングを実施していく方向で合意形成が図られました。

 組織の法人化や加工所の確保などこれから解決しなければならない課題もありますが、商品化という目標に向かい頑張ってまいります。

(写真)果樹研究会2

付加価値創造協議会

  • 日時:平成27年1月14日(水曜日)午後1時30分~午後4時
  • 場所:西館第1会議室
  • 参加者:20名

 始めに呼び込み農業研究会のリーダーから年末(12月28日)に参加した[そのべ軽トラ市]の報告がなされました。

 能勢町のPRは十分に行えたものの、商品の知識が薄いことからお客さんに質問をされても説明できない場面があったことなどの反省点も報告されました。

 その後、各研究会において課題となっている加工所の確保や販売戦略などについて意見交換が行われました。

(写真)付加価値創造協議会

酢・生サラダドレッシング研究会

  • 日時:平成27年1月15日(木曜日)午後1時~午後3時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:6名

 今回は、マネージャーが講師となりお酢作りを行いました。まず初めにマネージャーからお酢の作り方など基本的な知識を提供していただきました。

(写真)酢・生サラダドレッシング研究会2

ハーブ研究会

  • 日時:平成27年1月16日(金曜日)午後1時~午後3時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:3名

 今回は、前回で意見交換を行いましたハーブの検定試験に向けた勉強会の打ち合わせと社会実験用に開墾予定であるハーブ畑について意見交換を実施しました。

 ハーブ園の開墾は、他の研究会にも声掛けをし協力をしてもらうこととなりました。今年度中の整備をめざし取り組んでまいります。

(写真)ハーブ研究会2

麹研究会

  • 日時:平成27年1月16日(金曜日)午後3時~午後5時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:4名

 6つの研究会の中で1番行動力のあるのが麹研究会です。

 今回は、商品化に向けた商品の絞り込みや販路などについて意見交換を行いました。

 加工所については、既に研究会委員で目途を立てておられ、また許可に関しても保健所に確認をされた内容が報告されました。

 今年度の目標としては、サンプル品の完成を目標に頑張ります。

(写真)麹研究会2

新・地域再生マネージャー事業 マネージャー報告会

  • 日時:平成27年1月26日(月曜日)午後1時~午後8時
  • 場所:都道府県会館
  • 参加者:20名

 本事業(新・地域再生マネージャー事業)のマネージャー報告会が都道府県会館(東京都千代田区)にて開催され、今年度 採択を受けている全国16市町村を受け持つ地域再生マネージャー 20名より 取り組み状況などについて報告されました。

 本町からも斉藤マネージャーと安永マネージャー、町職員が出席し、今年度の取り組み内容などの報告を行いました。

 全国で進められる熱意ある地域づくりを拝聴し、大変刺激を受けるとともに、本町の地域資源の豊かさや都市近郊の優位性をあらためて実感いたしました。

 行政、研究会委員、地域住民、地域事業者が一丸となり、1つでも多く『思い』を『カタチ』にしていけるよう一層取り組んでまいります。

(写真)新・地域再生マネージャー事業 マネージャー報告会

石釜、ピザ研究会

  • 日時:平成27年1月31日(土曜日)午前10時~午後3時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:8名

 今回は2月21日に開催するピザ教室の詳細について意見交換を行いました。当日の役割分担や作成するピザの種類、作業工程、参加者の受付方法など詳細な内容について合意形成が図られました。

 当日、何名の参加者があるのかなど不安な面もありますが、目標に向け着々と前進しており、研究会委員からは熱い意気込みが感じられました。

(写真)石釜、ピザ研究会2
(写真)石釜、ピザ研究会3

果樹研究会

  • 日時:平成27年2月10日(火曜日) 午後2時~午後3時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:5名

 今後の取り組みの1つとして、町内の農園で栽培した季節の果樹や野菜を活かした体験型ジャムづくりを行っていくなどの合意形成が図られました。

 ジャムの加工販売だけではなく、町外からも人を呼び込めるよう他の研究会と連携しながら活動を展開していきます。

 次回は、委員が持ち寄った大根とブロッコリーのジャムを作る予定です。

(写真)果樹研究会3

酢・生サラダドレッシング研究会

  • 日時:平成27年2月12日(木曜日) 午後1時~午後3時05分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:5名

 今後の取り組み内容などに関する意見交換を行いました。

 前回仕込んだ酢の動きが活発になり発酵が始まりましたが、まだ酸度が低くく完成には時間がかかりそうです。

 完成したお酢を使用して、ドレッシング、ピクルス、らっきょなどを作るとともに、グリーンツーリズム系の活動に活かすことを検討しています。

 次回は3月30日に町内さとおか会館の2階を使用し米酢を仕込む予定です。

(写真)酢・生サラダドレッシング研究会3

麹研究会

  • 日時:平成27年2月12日(木曜日) 午後3時15分~午後4時55分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:4名

 麹研究会では様々な試作品が出来上がってきました。

 製造販売に向けた事業計画について検討を行い、今後の活動方針を整理しました。

(写真)麹研究会3

呼び込み農業研究会

  • 日時:平成27年2月12日(木曜日) 午後5時05分~午後6時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:5名

 [食]を活用し、観光と連携したグリーンツーリズム、農産加工を介した体験型の交流ツーリズムを企画していくことで合意形成が図られました。

 能勢町の魅力を活かして、新たな人の流れを創出していきます!

(写真)呼び込み農業研究会

ハーブ研究会

  • 日時:平成27年2月13日(金曜日) 午前10時~午後12時05分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:4名

 ハーブを使用したパン作り教室やハーブの勉強会、またコミュニティ醸成の場としてハーブティーを提供するなど、今後の活動に向けて様々なアイディアが出されました。

 まずは、ハーブ園の開墾作業に力を入れて、質の良いハーブ栽培を目標に取り組んでいきます。

(写真)ハーブ研究会3

付加価値創造協議会

  • 日時:平成27年2月13日(金曜日) 午後1時~午後4時
  • 場所:能勢町役場
  • 参加者:11名

 体験交流に向けたツーリズム事業などに関する意見交換を行いました。

 今後の活動に向けて、町内事業者(商工・観光)との協力・連携を一層進めてまいります。

(写真)付加価値創造協議会2

石窯ピザ親子体験教室

  • 日時:平成27年2月21日(土曜日)午前9時~午後2時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:31名(親子参加者含む)

 いよいよ、ピザづくり教室がスタートしました。子どもたちは真剣な様子でスタッフの説明を聞いていました。下準備が終わり、生地の成形とトッピング!それぞれ個性あふれるピザが出来上がりました。石窯でのピザ焼きも体験しました!能勢の米粉を使った世界に一つだけのピザです。はじめて作る本格的なピザに子どもたちの笑顔が見られました。

 当日は、銀寄委員会の活動趣旨や能勢町の特徴、様々な地域の魅力についても、スタッフから説明を行いました。

 能勢町には豊かな地域資源がたくさんあります。能勢町でしかできない体験や活動を通じて、町の良さをピーアールするとともに、賑わいの創出に向けて一層取り組んでまいります。

(写真)石窯ピザ親子体験教室1
(写真)石窯ピザ親子体験教室2

果樹研究会

  • 日時:平成27年3月10日(火曜日)午後2時~午後4時30分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:6名

 次年度は市場であまり商品化されていない能勢産の食材を使用したジャムの研究や能勢の農産品を活用したジャムづくり体験等を実施していく予定です。意見交換後、今までに使用したことのないブロッコリーとかぶを使用したジャムづくりを行いました。少量多品目栽培の農業形態に合わせ、季節ごとにバリエーション豊富な加工品開発を進めていきます。

(写真)果樹研究会4
(写真)果樹研究会5

呼び込み農業研究会

  • 日時:平成27年3月11日(水曜日)午後5時~午後7時
  • 場所:能勢町役場
  • 参加者:6名

 『体験型交流ツーリズム』の具体的な事業計画について意見交換を行いました。また組織の自立化に向けて、銀寄席委員会の法人化についても検討が進められています。4月には町内で、ミニマルシェを開催することが決まりました。詳細は、おってご案内します。皆さまのご来場をお待ちしております。

酢・生サラダドレッシング研究会

  • 日時:平成27年3月12日(木曜日)午後1時~午後2時50分
  • 場所:とさおか会館
  • 参加者:5名

 今後、多種類の果樹等を使用した酢づくりを予定していることから、さとおか会館の一室をお借りすることとなり、今回はお借りする部屋の掃除を行いました。清掃後、次年度の取り組みについて意見交換を行いました。お酢が完成した折には、今まで試作づくりを行ってきた生サラダドレッシングに加え、子ども達にも喜ばれる梅サワーの試作づくりを行う予定です。

(写真)酢・生サラダドレッシング研究会4

麹研究会

  • 日時:平成27年3月12日(木曜日)午後3時~午後4時45分
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:5名

 始めにリーダーから銀寄委員会(全体会議)での主な意見や次年度の取り組みについて報告された後、製造販売について関係機関等との協議・調整の内容などについて報告及び意見交換を行いました。議論がより現実的・具体的な方向に進展する中で、新たに見えてくる課題もありますが、委員全員で知恵を出し合いながら製造販売の具現化に向け取り組んでまいります。

(写真)麹研究会4

ハーブ研究会

  • 日時:平成27年3月12日(木曜日)午後3時~午後5時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:3名

 アドバイザーの指導のもと、ハーブ園の開墾作業を行いました。作業もスムーズに進み、当日中に開墾作業を終え、ハーブ(カモミール)を植樹することができました。このハーブを活かし、次年度は、ハーブの摘み取りや加工品づくりの体験型教室などを行って行く予定です。

(写真)ハーブ研究会4

石窯・ピザ研究会

  • 日時:平成27年3月14日(土曜日)午前10時~午後2時
  • 場所:能勢町交流促進施設
  • 参加者:11名

 今回は本研究会委員の方がご自身で製作された『移動式石窯』のお披露目と本石窯を使用したピザやピタパンづくりを行いました。次年度に予定している体験型のイベント時には、本石窯を貸与してくださるとのことです。今後は活動範囲も広がり石窯を囲んだコミュニケーションもますます活発になることが期待されます。

(写真)石窯・ピザ研究会4
(写真)石窯・ピザ研究会5
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更新日:2017年06月30日