国民年金の届出

届出

国民年金の届出が必要な場面の一覧
こんなとき 必要なもの
20歳になったとき 
(自営業者、学生、フリ-タ-など)
印鑑
 
厚生年金、共済組合の加入をやめたとき(扶養している配偶者がいる場合は、いっしょに届出が必要になります) 印鑑、年金手帳、退職年月日の分かる証明書
 
配偶者の扶養をはずれたとき
(離婚したときや収入がふえたとき)
印鑑、本人・配偶者の年金手帳、扶養からはずれた年月日を証明できる書類
住所、氏名が変わったとき 印鑑、年金手帳
任意加入するとき、やめるとき 印鑑、年金手帳

  印鑑は本人が署名(自署)の場合には必要ありませんが、本人以外の届出人が記入した 場合には必要です。

届け出が遅れたばかりに、年金が受けられなくなる場合もありますのでご注意ください。

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部健康増進課保険医療係
能勢町栗栖82番地の1(保健福祉センター)
電話:072-731-3202
ファックス:072-731-2151
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更新日:2017年06月30日